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個人情報(坂井)

氏 名 坂井良広
Yoshihiro SAKAI
所 属 総合理工学科(情報システム系)
情報工学科
職 名 准教授
(工学修士)
担当授業 総合理工実験実習(1年)
データーベース(情報工学科5年)
電気磁気学I(情報工学科3年)
情報ゼミナール(情報工学科4年)
情報工学演習(情報工学科4年)
情報工学実験III(情報工学科3年)
情報工学実験IV(情報工学科4年)
情報工学実験V(情報工学科5年)
情報工学入門(情報工学科1年)
情報課題研究(情報工学科2年)
情報創造演習(情報工学科3年)
卒業研究(情報工学科5年)
ディジタル信号処理(専攻科2年)
担当校務 学生生活委員
課外活動指導教員(情報総合研究部、吹奏楽部、手芸同好会)
研究分野
と課題
ディジタル信号処理
音声情報処理
教育研究業績 教育研究業績データベースです。
教育ポリシー 【教育活動の考え方】
 将来の社会生活、職業生活において本人が満足できるよう、キャリア開発の支援、指導を行う。
 企業が高専卒の社員を評価し、同様に将来の卒業生に期待している点は専門分野での基本の理解および実践経験と、それを基にした実際の業務に対する理解、および業務遂行に必要な知識の吸収力である。そこでこれらの能力の開発を目指す。
 また人間力を育てる上で、学生が学級や課外活動、学生会、寮生活などの諸活動で一定の役割を果たすことは非常に有益であり、校務その他の機会にこれら諸活動の支援、指導を行う。
【授業への取り組み】
 各科目での学習が有機的に活用されるよう、各技術間のロードマップを適宜提示する。
 講義では基本概念理解を定着させること、その知識を確実に応用できるようにすることを目標とする。そのため概念定着に密接したレベルの演習を実施する。また該当科目の基となる既出科目の復習も図る。
 実験実習においては関係する講義科目との関係の提示に努め、講義科目で学習した知識の定着と応用力の養成に努める。また科目によっては学生自身に長期〜短期の計画を立てさせ、課題の提案、自主的な姿勢の養成やモチベーション向上による教育効果増加を図る。
 自発的学習科目においては学生本人の希望を最大限に取り入れ、テーマ選定から実行、学習結果の発表まで自主的に実行するよう指導する。
【社会へのメッセージ】
 上で意図している教育内容の向上のため、卒業生や家族、企業からの積極的な意見を求める。
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