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津山高専の校章とその由来

koushou

 本校の所在地である津山の町が生まれたのは、慶長8年、今から約400年前で、美作一国大名として森忠政が信濃の国、川中島から移って今の鶴山に築城したことに始まる。
 藩主の紋所である鶴は、ながく城下町津山の優雅と品格とを象徴するようになった。
 校章は、工業の「工」の字による折鶴の双翼につつみ抱かれる高専の姿を表して、優雅と品格をそなえた誇り高いものとなっている。

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